カスタムエロゲ 二次創作
if キィー敗北
エゾマツ 作
私はキィー。世界を守るため神が派遣した神界の戦士だ。
今までさまざまな敵と戦ってきたが、今回の敵は異色、そして強力。
だが私は負けない、私には使命があるのだ・・・。
「なかなかがんばっているようだな」
私が研究室で淫魔の製作をしているときにヤツはやってきた。
「いっ、淫魔王!今日こそお前を倒してやるわ!」
こいつが私の敵、淫魔王。SEXによって世界を我が物にしようとするイカレたヤツ。
1度は敗北したが使命有るかぎり私は諦めない。
「フッ、新たな淫魔は完成したのか?」
こいつはなぜか自分の城にアタシを住まわせている。しかも研究所付で。どうゆうつもりか知らないけど好都合だ。
ここで作り出した淫魔でこいつを倒す。なかなか皮肉が利いている。
「当たり前でしょ、いでよ、ピット!」
私は新作の淫魔を呼び出す。この淫魔ならさすがのこいつも敵わない筈。
「ピット?私の僕ではないか、そんなもので」
「私が作ったのよ、あなたのとは一味も二味もちがうわ」
このピットは淫魔王のピットを改良したもの。女性の性感帯を開発する機能を強化したが
それだけではない。新たな機能があるのだ。
「食らいなさい淫魔王!ピット、お願い!」
私の声に反応してピットの目が妖しく光る。
「アナルカイハツプログラムサドウ、ドウゾ!」
ビビッ!ピットからの光線がアタシを直撃する。
「あひぃぃぃ!おしりっ・・・あふぁぁぁ!おしりがとろけるぅぅぅ!」
これは・・・予想以上の反応だ。指も入れたことのないアナルがぎゅうぎゅうと蠢き
おかしくなりそうなもどかしさを発している。
「らめぇぇぇ、これじゃおしりおかひくなっちゃうよぉ・・・」
私はたまらず下着を脱ぎアナルに指を突き入れる。初めての筈のアナルはたやすく私の指をくわえ込んだ。
「んふぅ・・・ど、どう淫魔王!私のオナニー攻撃は!」
一度淫魔王に敗北してから私は戦い方を変えた。自らの作り出した淫魔とSEXし、
その光景を淫魔王に見せつけ倒すのだ。自慰攻撃の強化版といったところか。
私が受ける快感も大きいがコレは淫魔王を倒すためのもの。断じて自分のためではない。
「なかなかの光景だな・・・では今回は私自らが犯してやろう」
淫魔王はペニスを取り出す。馬鹿なヤツ、コレがこちらの狙いなのだ。
ゴクリ・・・。
おもわずのどを鳴らす。いつみても卑猥なペニスだ。
長くて・・・太くて・・・あのペニスに私は完全敗北したのだ。だが今度は負けない。
今度はあちらが敗北する番だ。
「そうよ・・・指じゃ物足りないの、アナタのペニスでキィーのアナルをもっと蕩け
させてほしいのぉぉぉ・・・」
これは演技だ。私はペニスなど欲しくはない。だが淫魔王を倒すために仕方なくやっいるのだ。
「んん…うう…凄い……おふぉぉぉ…熱いのが入ってくるぅ」
指よりも遥かに太いペニスが腸内を蹂躙する。腸壁がぎゅうぎゅうとペニスを締め付ける
感覚が自分でもわかる。
「む?これは・・・」
「わかる?これが改造ピットの真の力よ!」
今度のピットのカイハツ光線は催淫効果だけでなく肉体改造効果も持つ。
ピットの光線をあびれば普通の人間も淫魔レベルに肉体が変化する。
催淫効果による自慰と肉体改造によるSEX,これが今回の私の切り札だ。
「何倍にも強化されたアナルで、い、いっちゃいなさい!」
「なるほど、おまえ自身の受ける快感も数倍というわけか」
うっ・・・。改造した結果与える快感も受ける快感も数倍になってしまったが、
これは他にやり方がなかったのだ。淫魔王をいかせるためであって断じて
私が気持ちよくなりたいからわざとそのままにしておいたわけではない。
じゅくっ・・・。
ゆっくりと中をペニスが往復する。今まで味わったことのない快感が私を包む。
「のひっ、のほぉぉぉぉ!アナルがゴリゴリってゴリゴリって、淫魔王のチンポで中けじゅられてりゅぅぅぅ!」
これは別に本当に感じているわけではない。すべては淫魔王を倒すための演技なのだ。
だからもっと淫らになれ、もっとイキまくれ。頭のどこかでそんな声がする・・・。
「なんだ、これだけでイったのか、こらえ性の無いやつめ」
淫魔王は私の演技にコロリとだまされている。そのまま精液を吐き出してしまえ!
じょぽっ!じゅぽっ!
「ひゃはっ、チンポッ、チンポキモチイイのぉ・・・、あひぃいいいいいんっ♥
そこっ、そこぐりぐりしちゃだめなの♥そこきもちよすぎるのぉぉ♥」
違うの、本当は気持ちよくなんかなってないの♥淫魔王さまにキィーの淫魔アナル
もっとごりゅごりゅしてほしいなんておもってないのぉぉぉ♥
「アナルもすっかり私のペニスのとりこになったようだな」
「しょうれすぅぅぅ♥キィーのアナルは淫魔王様専用アナルに決定しましたぁ♥
こんな気持ちいいのおぼえちゃったらもう人間の男も淫魔でもまんぞくできましぇん♥
だからもっとアナルじょぽじょぽしてくらさいぃぃ・・・♥」
淫魔王しゃまにくっぷくしたのもえんぎなのら♥キィーは、ほんとうはぜんぜん
かんじてなんかいないのら♥おふっ、お、あはぁああああああん♥
「キィー、天界からの戦士よ、お前はこんなザマでも使命を果たせると本気で思っているのか?
いや、そもそも自分の使命を覚えているのか?」
しめい?しめいってなんらったっけ・・・。そうだ忘れるはずなどない、私の使命は・・・。
「おぼえてますよぉ♥わたしのしめいは淫魔王さまといっしょにきもちよくなること♥
いっぱい淫魔をつくって♥いっぱい淫魔王さまとSEXして♥それがしめいれすよぉ♥」
演技、演技しなきゃ・・・、あれ?演技って何?・・・まあいいや♥演技でも何でも淫魔王様といっぱいSEXできるならなんでもいい。
「完全に堕ちたか・・・。褒美に中に出してやろう」
「はい♥淫魔王さまのものになって幸せいっぱいのキィーのアナルにオチンポザーメン
注いじゃってくださひぃいい♥」
ズビュウゥゥ!
おなかの中でオチンポが爆発したかのような衝撃。やっと淫魔王様が私でイってくれた・・・。
この瞬間を待ち望んでいた気がする。なんでだっけ・・・?こうして幸せになるためかな♥
「ザーメン注ぎ込んでくれてアリガトウございましゅぅぅぅ♥キィーは、体も、心も、淫魔王さまのものになりましたぁぁぁ♥」
「ああ、キィー、お前はわたしのものだ・・・。さぁ、次はこっちだ。」
淫魔王さまはアナルからオチンポを引き抜くと指でおマンコをかき回し始めた。
「子宮に精液を注ぎ、私の子をはらませてやる。」
「ハイ♥淫魔王様のザーメン、キィーのおマンコにいっぱいだしてください♥」
「ヒショカイハツプログラム、ドウゾ!」
ピットが私のおマンコをいやらしく改造すべく光線を放つ。これから改造マンコを
淫魔王さまのペニスでたっぷりと犯していただくのだ。
淫魔王さまとSEXでたっぷりと気持ちよくなる、この使命を果たせて、
私は今とても満ち足りている・・・♥
完